こんにちは!
これは完全に私個人の考察で、
吾峠呼世晴先生が実際に看護師や医療職だったという公表情報があるわけではないです。
でも『鬼滅の刃』を読んでいると、ときどき妙に「医療職っぽい視線」を感じる。
病気や怪我、毒、薬、身体の衰弱といったモチーフが多いから、というだけではない。
私が一番そう感じたのは、弱っている人に向けられる視線です。